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どーでもいいけど ←それも失礼だが(爆) 美月(香椎由宇サン)すっかり影薄くないか?・・・ダイジョブ? ←大きなお世話(爆爆) てことで、一気に話も動いた『イノセント・ラヴ』第7話(12/1)。 激ネタバレなのでまだ見てない方はご注意を〜 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ああああ( ̄∇ ̄;)ぁぁぁ、、、報われない殉也ぁぁぁぁぁ..... 聖花(内田有紀サン)が目覚めたのは奇跡だと医者からも言われ素直に喜ぶ殉也(北川悠仁さん)だが、、、 表情もなく人形のような聖花。。。 ・・・ってかもともと人形みたいだったけど、目覚めてさらに人形っぽくなったよーな(爆) 佳音(堀北真希サン)が食事させようとしても拒否する聖花。・・・ちゃんと認識してるのね(^_^;) 殉也に替わるとスープを飲む聖花を見て、疎外感を感じる佳音。 自分はいない方がいいかも、と思うようになり自分のアパートに戻ると 荷物が外に出されてしまっていた! 大家さんからも出て行くよう言われ、行き場を失う佳音。 途方にくれていると、殉也が車いすに乗せた聖花とともに現れる。 戻らない佳音を心配して探していたのだという。 佳音が祈ってくれたからこそ聖花が目覚めたんだと殉也に言われ、 迷いながらも一緒に帰ることに。 一向に表情の見えない聖花。。 昔のアルバムを見せながら殉也が当時のエピソードを話していると、 ふと聖花が写真を指差した。そこには昴(成宮寛貴さん)が写っていた。 思い出したの?と殉也が喜んで聖花の顔を見ると、、、 聖花が嬉しそうに笑いながら写真の中の昴を見つめている!! 今まで笑顔も見せなかった聖花が、昴を見て満面の笑みを見せたことに 少なからずショックを受ける殉也。 それを見て佳音もなにか胸騒ぎがする。 ・・・ああ、きたよ、きたねとうとう。その辺の複雑な人間関係がハッキリするんだね? 佳音が部屋を片付けていると、アルバムから写真が落ちる。 殉也・聖花・昴が3人写った写真だが、昴だけちぎられて見当たらない。。 昴の写った部分は、聖花が大事に持っていた。 夜、眠る殉也の横には聖花が昴の写真を愛しそうに笑顔で見つめていた。。! ・・・こ、、これはつまりッ、、、、 聖花が殉也のことをどう思ってるか、じゃなくて 聖花は昴が好きだった、執着してた、そーゆーことなんだね? だけど昴は男性にしか興味がなく、、、しかも殉也のことを愛しているのを 聖花は知っていたからこそ、殉也と結婚しようとしていた、、、? はぁぁぁぁ、、、、、これを図式にしてみると?ってなんで図式?(笑) ↓ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄↑ 昴─→─→─→殉也→─→聖花 佳音?←→─→┘↑ 美月─→─→─→┘ あーりゃりゃりゃ〜〜〜っと(爆) 聖花を着替えさせようと殉也が聖花の服の胸元に手をやると、聖花が抵抗する。 自分を拒否されたことに動揺し、抵抗する聖花を思わず怒鳴ってしまい、自己嫌悪。。 その様子をやりきれない思いで見ていた佳花が、私がやります、と言って 聖花を着替えさせようとすると、とくに抵抗する様子もない聖花。 それにまたまたショックを受ける殉也。。 ・・・さーさーさー!殉也がだんだん悲しいことになっていきそーだねぇ!←喜んでる?(爆) 佳音は、聖花が着替えた服の中に昴の写真を見つけてしまう。 それをとっさに自分のエプロンのポケットにしまうが、、、 ・・・この辺からもう佳音は、聖花の心が殉也に向いてないと確信するんだな。 だけど殉也が献身的に聖花の世話をするもんだから、 佳音自身も心が痛む、、、だって佳音は殉也の笑顔を見たいだけだからね。。。 ああみんな報われないなぁー(-_-;) その夜、聖花がまた昴の顔を見ようと写真を探すがいつもの場所にない! パニックになりながら家中足を引きずりながら探しまわり、 エプロンから写真を見つめてようやく安心。 しかしふと目覚めた殉也、隣に聖花がいないことに驚きリビングへ。 騒ぎに気づいて起きてきた佳音とそこに見たのは、、、 写真を大事そうに抱く聖花の姿。 それが昴の写真だと殉也も気づいてしまい、激しく動揺するんだけど、 思わず佳音が、写真を破ったのは自分だとフォローしてしまう。 殉也は、、、本当のことには気づいてるんだろうけど、必死に佳音の言葉を信じようとする。 ・・・ううーん、もーこれは一直線に、殉也不幸への道!!(爆) 殉也から連絡を受けたあとも姿を見せない昴を心配して佳音が会いに行くが、 聖花が目覚めたことを嬉しく思わないと話す昴。。。 ・・・そーだよねぇ!だって聖花のチューブ外そうとした張本人だよ? それにしても、これだけ避けるには何かもっと、、、? 昴の気持ちとは裏腹に、偶然にも殉也と聖花がお店に来ていて鉢合わせしてしまう。 動揺する昴。。。そして、、、、、 昴を見つけて表情が一変した聖花。 昴に抱きつきたくって、立てないはずの聖花が立った!立った!クララが立ったー!(爆爆爆) ・・・あーハイ、ちょっと調子に乗りすぎました( ̄∇ ̄;) 抱きついて離れようとしない聖花を見て、殉也はますます落ち込む。。。 昴の方も困り果ててしまう。佳音も複雑。。。 さらに! 殉也が目を離したすきに聖花が家からいなくなってしまう。 聖花は、、、自力で昴の部屋まで来ていた!! ・・・やーーーマジで、どーやってあそこまで行ったの? ←そこは詮索しちゃーイケマセン(爆) 殉也たちも連絡を受けて昴の家に聖花を迎えにいくが、帰ろうとしない聖花。 そこで初めて殉也は、今まで心の奥底にしまいこんでいた疑問を昴にぶつけるのだった。 あれはやっぱり自殺で、聖花が本当に好きなのは昴なのでは? そう考えるとすべて腑に落ちる 今の聖花の行動こそが、本心なのだ、、、と。 否定する昴だが、もう隠しようがなかった。。 結局そのままみんなで昴の家に泊まることになり、、、 毛布を取りに行った殉也が、聖花が昴へ宛てた手紙を見つけてしまう。 それは、聖花が薬を大量に飲む前に書いた遺書だった。。。 結婚する前に一度だけ抱いて欲しいという聖花の願いを、昴はかなえてあげていた。 抱いて、そしてサヨナラしていたのだ。。。 だけど聖花は翌朝自殺してしまった。。。。。 ・・・ええええーーーー?抱いたの?ほんとに??そ、、、そりゃ昴も隠したい事実だよなぁー(^_^;) 殉也は、聖花の快気祝いのパーティーをすると言って昴をクルーザーに呼び出すが、 そこで待っていたのは聖花1人だけだった。 ・・・殉也は、聖花きっと喜んでるだろーなー、とか言ってたけど、、、 待って!!昴の気持ちはどーなるのぉーーーーーーー?? |
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イノセント・ラヴ 赤い風船
第7話 面白かった? 成宮寛貴くんがブログで 7話は衝撃の展開と言っていたけど ... ...続きを見る |
成宮寛貴の秘密 2008/12/04 16:12 |
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