『信長協奏曲』どんな結末に?

佳境に入ってきたぞ~『信長協奏曲』!
12/8放送は第9話。

サブロー(小栗旬クン)のかわりに、
明智光秀(小栗旬クン・二役)が本来の自分の姿=信長に戻って
比叡山延暦寺に交渉に向かうんだけど、
同行した、サル=羽柴秀吉(山田孝之クン)の口車に乗せられて
延暦寺を焼き討ちにして、女子供も関係なく斬り殺してしまう。

人が変わったような信長に、臣下たちも戸惑うばかり。。。

・・・てかまぁそもそも、人情に厚い信長は本当の信長じゃなくてサブローだし、
人が変わってるのもその通りなんだけど(笑)

サルは信長と光秀が瓜二つだと気付いてしまって、
真相を確かめるため延暦寺に同行した際、
以前サブローが覚えてないと言ってた初陣の話を
光秀に振ってみたところ、覚えていることがわかり、、、

サルが探していた本当の信長は、光秀だと確信。

・・・どーやらサルにとっては信長=今の光秀が復讐の相手のようで。
わざと光秀をたきつけて、何かやらせようとしてるもんねぇ。。
『何か』っつってもアレしかないけど(爆)

残り2話。
どーゆー終わり方するのかな?
なんか想像できない。。。

もしかして『JIN -仁-』みたいに、
ひとまず現代に帰るのは続編に持ち越し、的な?(爆)

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