アニメ『RAINBOW 二舎六房の七人』

深夜枠で放送されてるアニメ『RAINBOW 二舎六房の七人』、
アタシの地方では5月から放送開始されていて予備知識なしに見始めた。
主役?の声を小栗旬クンが担当してたんで、ちょっと気になって。。

内容全然知らずに見始めたから最初ゲゲエッ!?って思ってすぐ調べたよ(笑)

昭和30年代の少年院での出会いと友情を描いたアニメで、
原作は安部譲二さん(原作)と柿崎正澄さん(作画)の漫画。
・・・安部譲二さん原作ってだけですっげーリアル感出まくりだけど(爆)
描写も、アニメ冒頭に断り文が流されるぐらいなので。。

少年院の看守や医師のいわれのない酷い仕打ちには本気でムカムカしちゃうのさ!
こいつら死ねーーー!とか深夜にマジでキレそーになりながら見てるんだけど(爆)
この先どーなるのかが気になってやめられません。

ちなみに他には看護婦・節子の声を貫地谷しほりサンが担当、ナレーションが林原めぐみサン。
林原サンの低音のナレーションがなんとも雰囲気ハマっててイイ感じ。
旬クンと貫地谷サンはまったく違和感なし。
てか2人ともうまいなぁ。とくに旬クン!
アフレコ・アテレコって、俳優でもうまいヘタに分かれるけど
・・・ドラマ『IRIS』のスンヒ役・黒木メイサちゃんには毎回倒れそーになっ(ry
旬クンは、これ小栗旬クンだよーって教えてもらわない限りわかんないぐらいハマってる☆

原作はずいぶん長いこと続いてたみたい。
アニメではどこまでやるのかな。

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