『薔薇のない花屋』(ネタバレ注意!)第9話(3/10)

3/10放送の『薔薇のない花屋』第9話、、、
なにを今さら?と思った方、すいません。えーっとぉ、アタシさっき見終わったばっかです(爆)
つーことで、まだ見てない人なんてもうほとんどいないかもしれないけど(笑)
一応、、、ネタバレになりますのでくれぐれもご注意を。。。













夜の公園でバスケしながら、帰国した理由を英治(香取慎吾クン)に話す舜(玉山鉄二クン)。
自分にしか出来ないような難しいオペのために呼ばれたのだと言う。
しかし舜の口から安西院長(三浦友和氏)名前が出て、動揺する英治。

 ・・・そーだよ英治!難しいオペっつーのは
 美桜(竹内結子サン)のお父さん(尾藤イサオ氏)のオペのことなんだよぉー!
 この事実を英治はまだ知らない。。。
 ってゆーかこの複雑な状況をまだ誰も把握してないわけだよね。
 うひゃ~~~どーなるのぉ?早く先が見たいよぉー!

「舜、見えない力って信じる?」
この英治の言葉は、舜は呼ばれるべくして呼ばれたってそーゆーこと?

翌朝、花屋に向かって聞こえないぐらい小さな声で「ありがとう」とつぶやき
大切な場所だった花屋を去って行く英治。

そして美桜の部屋の前に立っている。
カギを渡されたはずなのに、、、ノックして美桜の帰りを待つ英治。
ちょうど戻ってきた美桜は、勝手に入ってていいのに、と言って
英治に鍵を出すよう促して、「はい、あけて」

 ・・・まったく英治ってば遠慮ばっかして、、、
 そんなことばっかしてるとホントに美桜に逃げられちゃうぞぉ~ん☆

「ただいまー!」と大きな声で先に入った美桜は、
それに続いて入ろうとした英治を止めていったんドアを閉める。
ちゃんとただいまー!って英治に言わそうとするんだけど英治ちょっとだけ抵抗(笑)
結局美桜に負けて「ただいまー!」と勢いよくドアを開け中に入る。
「おかえりなさい」と美桜。一度言ってみたかった、と。

 ・・・こらこら、早速イチャついてますか?(爆)
 いやいや、いいんですけどねッ!
 つーかイチャついてられるのもちょっとの間だけ?ってイヤ~な予感がするだけに。。

玄関に立ち尽くしたまま部屋に入ろうとしない英治。あれ?どーしたの?と思ってたら、
「シンデレラじゃないんですけど、、、」と足元を見ると
靴が片方脱げちゃってまーす!
2人で大笑い!・・・幸せで平和な瞬間だね☆

病院で、美桜を呼び止める舜。
帰る道すがらお父さんのことを話そう、と言って一緒にタクシーで帰ることに。
病状やオペの成功率など異常なほど冷静に話す舜。
その人間味のない言い方に違和感・嫌悪感を覚える美桜。
さらに舜が美桜をナンパしようとしたもんだから
すっかり怒ってタクシーを降りようとする。
一緒に住んでいる彼氏がいると話すと
それを先に言ってくださいよ、とあっさり。普通に送ります、と言ってそのまま同乗。

 ・・・うひゃ~~~根っからのプレイボーイだねこりゃ。
 こんなヤツが雫(八木優希チャン)の実の父だなんて、、、ちょっと考えたくないよね~(-_-;)
 っつってもまぁ根っからの悪いヤツってわけじゃーないんだろーし。。。

その頃、小野先生(釈由美子サン)が美桜のアパートを訪ねてくる。
喫茶店に行っても留守にしているマスター(寺島進氏)のことが心配になり相談に来たのだ。
ちょうど戻ってきた英治に、ヤミ金から英治の金を取り返し行ったいきさつを話す。
喫茶店に行ってもいないし、電話をしてもつながらない、と。
しかし、マスターはそっち方面は大丈夫、ハードボイルドだから、と英治。

 ・・・なんだろねーまったく。マスターはヤミ金仲間?つかほんとにヤ●ザ?(爆)
 なわけないよねー?ちょっとナゾ。

ヤミ金のアジトまで探しに行こうとする先生を英治が引きとめていると、
そこに美桜が帰ってくる。
行き過ぎようとしたタクシーが止まり、下りてきた舜が英治に声をかけ、、、
そこで初めて美桜は、英治と舜が友人だということを知る。
英治と美桜の事情なんて全く知らない舜は
美桜を看護師さんと呼んだり父親のオペのことを話したり、
美桜が英治に隠していたことをあっさり口にしてしまい、気まずい美桜。。

イヤ~な空気を感じつつも、立ち話もなんだから入ってお茶でも、と英治が言い出し、
美桜は嫌がる素振りを見せるがそれを『大丈夫だから』というような表情で優しく制する。

 ・・・この緊張感漂うやりとり。英治も舜の前では何だかいつもと違う感じだし。。

部屋に入り、先生から英治とのことを聞かれた舜は
「友達っていうより同士です。名も無き戦士、、、」と。
英治が花屋で薔薇を置いてなかったという話を聞き、
「薔薇を売らないのは自分たちがトゲの生えた薔薇だから。自分を売り物にはしない。。」
と話す舜。そんな舜の言葉に複雑な表情を見せる英治。

 ・・・この2人、小さい頃どんだけ心に傷を負ったんだろうか。

院長室では院長が直哉(松田翔太クン)に、英治の映った例のビデオを見せている。
実の子ではない雫を育ててきた英治に感動した様子の直哉は、学生名簿を渡され
娘(本仮屋ユイカさん)の同級生なら何か知っているかもしれない、報酬は今までの倍払う、
と院長に言われるが、「いりません!そんなもの」と言って名簿だけ持って出て行く。

 ・・・そーだ直哉。お前は英治に償いをしなくっちゃ!
 お前は結果的に金だけじゃなく幸せも奪ってしまったんだからねー!
 先週、部屋で1人泣いてたお前が真実の姿だろー?
 あの家族との幸せな空間に自分自身も戻りたいだろー?
 よし!とりあえず頑張れ!(爆)

安西邸では雫が何やら怪しい動き。。何かをアルミホイルに包んでる、、、?
それをお手伝いさんに見つかりそうになり焦って隠し、逃げていく雫。

 ・・・お手伝いさんから『お嬢様、お嬢様』って呼ばれるもんだから
 「その『お嬢様』はやめて」って雫が言うの。カ~ワイ~イ☆

喫茶店にまた先生が来ているが、やはりまだ留守。。
そこに機嫌よ~く歌いながら帰ってきたマスター!
しかも横にはしっかり腕を組んでキャンディちゃん(前田健氏)がッ!(^∇^;)

 ・・・うは~~~マジィよマスター。先生こんだけ心配して何回も来てたのに。。。
 で、案の定先生怒っちゃいました(笑)

心配してたのに!と言ってマスターをバシッと平手打ち!
しかしマスター、キャンディちゃんのおかげで英治の金を取り返した、と嬉しそうに報告。
キャンディちゃんも図に乗ってマスターとイチャイチャしようとするもんだから
今度は先生、キャンディちゃんも平手打ちだぁーー!!

そのまま立ち去って自宅に戻った先生、ドアを閉めてから複雑なため息。。

 ・・・あっれ~?先生もしかして、、、マスターのこと心配してたのは確かだけど
 これはもしかして、もしかしちゃったりするわけぇ~~~?

すると誰かがチャイムを、、、ドアを開けるとそこには直哉が立っていた。
 先生「はい、なんですか?」←めっちゃ冷たくてコワイ言い方(笑)
 直哉「こわ~~~~い」←当たり前じゃー!自業自得!っつーかよく顔出せたもんだよ。
実は、雫のママと先生とは、学部は違うけど同じ学校出身だったことがわかり
何か手がかりはないかと相談に来たのでした。

その頃喫茶店では、菱田さん(池内淳子サン)の話にも上の空のマスター(笑)
雫の本当の父親は誰なのか、という話をされるが、
やはりマスターも実の親子ではないという事実さえ知らなかった。

英治は、転職先の工事現場でもくもくと働いていた。
一瞬工事現場に「父ちゃん!」と雫の声が聞こえたような気がするが、、、
空耳と思って作業を続けていると、再び声が!
遠くの方から走ってくる雫を見つける。
勢いあまって転んでしまう雫。その拍子に、父ちゃんに持ってきたモモ肉を落としてしまった!

 ・・・アルミホイルに一生懸命包んでたのは、とりのモモ肉だったんだね。
 ん~~~~カワイイぞ雫!

砂だらけのモモ肉を拾って雫はガッカリしているが、そんな雫をいとおしく思う英治。
2人仲良く座ってそのモモ肉を食べている。
「ジャリッていったよ、今」と雫に言われ、「気のせいだよ」と英治。

 ・・・まーったくこのほのぼの親子はぁーーーーー!(笑)
 この2人のシーンは、時がゆっくり流れるというか、2人だけの独特の世界を表してるよね。

しかし英治は、今度から勝手に来ちゃだめだと諭す。
会えなくて寂しくないの?と雫に聞かれ、
寂しいけど我慢できる、お母さんは雫を遠くからしか見えないけど自分たちは会えるんだから、
と答え、雫も納得。

美桜のアパートをノックする音。英治だった。
合鍵を渡しているのに未だに距離を置く英治に美桜も、しょうがないなぁという感じで。。

 ・・・あっれ~竹内結子サンてこんなに髪長かったっけ?
 腰の下あたりまであるよねー?ストレートヘアがまぶしーーー☆
 う~~んやっぱりツバキのツヤは違うねぇ(笑)

食事の用意をしながら、
父親のオペの事や看護師である事を思いもかけない形で(=舜の口から)知られてしまい、
あらためてこれまでのこと、雨の日の出会いからのことを説明させてほしいと言う美桜。

病院では、舜がオペをしている。
音楽をかけながら軽快にオペを進める舜の技術を他のドクターたちも認めざるをえない。
安西院長も、自分が連れてきただけにちょっと自慢げ?

アパートでは美桜の話を英治が黙って聞いていた。

 ・・・だけど、、、なんだかあんまり本気で聞いてないっぽい?
 美桜は必死にしゃべってるんだけど、言い訳にしか聞こえないってふう?

すると英治の携帯に電話がかかってくる。
話の途中だったが電話に出てそのまま外に出て行こうとするので
話を最後まで聞いてもらいたかった美桜は引きとめようとする。しかし、、、
「もう、、、、いいじゃないですか。。」と言って出かけて行ってしまう。
合鍵も置いていき、その鍵を手に取りなんだか悲しい気持ちになる美桜。

 ・・・そりゃまぁねえ、今さらこれまでのいきさつを聞いたところで
 何か変わるわけでもないってのはあるよね。
 どんな理由があるにせよ美桜が嘘ついてたのは事実だし
 そこにあえて目をつぶってきた英治としては、むしろもう話は聞きたくない、
 そんな気持ちなのかも。

英治を外で待っていたのは舜、しかも呼び出したのは英治の方だった。
安西院長のことを話したかったのだ。
瑠璃ちゃんの父親が院長なんだ、と聞かされ、少々戸惑いながらも
彼女のことなど忘れかけていた、過去の話だ、と言う舜に
瑠璃が死んだことを告げる英治。
予想外の話にさすがの舜も動揺している。

 ・・・『瑠璃』!9話にして初めて出てきた彼女の名前。
 雫のママとか院長の娘とか英治の彼女とかいろいろ書いてきたけど
 これでようやく二文字で書けるな(笑)

英治がなかなか帰って来ないので不安になった美桜が迎えに行こうとすると
そこに直哉から電話がくる。
雫の本当の父親は英治じゃない、と報告するがそんなこたぁ知ってる美桜。
つーかそれに最初に気づいたのは美桜だし。
今はそれどころじゃない美桜はさっさと電話を切って英治を探しに行き、
公園で2人を見つけ、話を聞いてしまう。

瑠璃が死んだのは俺のせいだっていうのか?と舜が声を荒げている。
妊娠したのは知っていたようだが、おろさせて別れるつもりだったらしい。
そしてその話を舜にかわって英治が彼女に伝えることになっていたようだが
結局本当のことを言えず、、、

 ・・・つーことはあれかい?
 舜は別れ話を英治に頼み、自分はさっさと留学し、
 英治は別れ話を切り出せないまま瑠璃のそばにいて、
 瑠璃は舜がいつか帰って来ると信じて子供を産んだ。
 ってそーゆーこと?
 それは英治が自分を責めるのもわかるなぁ。そして言えなかった気持ちもわかる。。。
 だけどやっぱり別れ話がめんどくさくて人に頼む神経がわからん!ありえん!(怒)
 舜サイテーサイアク!

しかし自分を棚に上げて舜は英治を責めている。
別れ話を言えなかったんじゃなく、わざと言わなかったんだ、お前は瑠璃に気があって
そのままそばにいれば自分になびくこともあると思ったに違いない、と。
それに対して英治も、最初から別れ話を言うつもりはなかった、俺が彼女を死なせたんだ、
と自分を責める。

 ・・・しかしこっからの舜がまたさらにサイテーサイアクなのさッ!

瑠璃を看取ったのが英治だから恋人は英治だと安西院長は勘違いしている、という話を聞き
それなら俺は関係ないんだな?たかが女のことだ、それも過去の、、、と舜。。。

 ・・・えええええ?おーまーえーはーーーー!!
 つーかそんなこと言ってられんだろ!雫がいるんだからさー!
 あれ?雫のことはまだ言ってないもんね?
 雫のこと知ったらどーすんだ舜?それでも関係ないって言いそうだもんなー。
 勝手に産ませたのも育てたのもお前だろー!ぐらい言いそう。。。

その時、2人の話を聞いている美桜に気づいた舜。
今聞いた話を院長には秘密にしてくれるよう彼女に迫る。
しかもこの話を院長が知ったら父親のオペから外されるだろうから、と
美桜の父親をたてに、なかば脅迫。。

 ・・・ああホントに舜てやつは、、、腐ってやがるぜ(爆)
 こんなやつをなんで瑠璃は好きになっちゃったんだろーねぇ、子供を産むほどに。

喫茶店で、マスターが取り戻した金を英治に渡している。

 ・・・ここで衝撃の事実がッ!
 なんとマスターは『暴力団担当の元刑事』だった!!
 ええええ~~~~~~?
 ただもんじゃないと思ってたけど、英治の言ってた『そっち方面は大丈夫』ってのは
 こーゆー意味だったのかぁ!
 すっかり騙されてた(笑)てっきりマスターもそっち方面の出身かと。。。(爆)

英治は直哉のことを心配するが、あいつは自業自得だから、とマスター。
そしてこの金で花屋を再開するんだよ、と促されるが、
どうも浮かない顔の英治。。。
さらに、「俺って言葉足らずですかね」と。

 ・・・そーだよどー見てもどー考えてもお前は言葉足らずだろーがよぉー
 とくに美桜に対してはね!
 言葉がなくても通じ合う親子(英治と雫)だって、時には言葉が必要だったでしょ?
 重要なことはきっちり言葉で表現しないとぉー!

マスター「一撃必殺、日本男児渾身の『アイラブユー』、、、いや違うな、『愛してる』」

 ・・・ほら!言ってみい英治!『愛してる』!美桜に『ア・イ・シ・テ・ル』!!

畑の広がる場所に美桜と父が立っている。
地方で土地を貸してくれるらしく、そこでゼロからやり直してみたい、と言う父。
しかし土地を貸すには条件があり、独りもんじゃダメらしい。
つまり美桜も一緒に、という話。
迷う美桜だが、ここでの再スタートは自分の最後の夢というか希望だ、と話す父の言葉に
舜がタクシーで話していたことを思い出す。
未来への希望は生きる希望となり、手術の成功率にも影響する、という。
英治との未来を諦めつつあった美桜は、父と一緒にここで暮らすことを本気で考える。

 ・・・英治ピーンチ!愛してるって言う前に美桜がいなくなっちゃうよぉー!

小野先生と直哉は瑠璃の同級生を探し出し、話を聞こうと会っていた。
どうやら本当の父親について知っているようだが、
死んでしまった瑠璃のことを思い、なかなか教えてくれない。
しかし実際に瑠璃が赤ちゃんを産んでいたことは知らなかったようで、
お腹の大きいその同級生もちょっと心が動いた様子。。

安西邸には先輩医師に連れられて舜が来ていた。
我流だと言いながら見事なピアノ演奏を披露している。
しかし部屋に飾ってある瑠璃の写真を横目で見ながらちょっと複雑な表情。。

美桜のアパートに帰ってきた英治。
止めた車のそばに美桜が荷物をかかえてやってくる。
父親の手術が近いのでしばらくは病院に泊まること、
来月まではここに住めるがお花屋さんさえよければそのまま住んでいいということ、
そして自分はもう戻らないということを英治に話し、
『期間限定』、思ったより早く終わりになっちゃったけど、、、と。

しかし美桜は、公園で聞いた英治と舜の話が気になっている。
あの話は事実だけど真実じゃない、彼女を死なせてしまったのはあなたじゃないんでしょ?
と迫るが、英治は何も答えようとしない。
そんな英治に美桜はやりきれない思いをぶつける。
自分はいいんだ、と言って何でも簡単に手放してしまう英治が許せなかった。

 ・・・こん時の英治の切ない顔!
 アタシ慎吾ちゃんのこーゆー演技は好きなのさッ!

「結局誰も信じてない。誰も愛してない。。
 いっぱい、いっぱい、ごめんなさい、さようなら、お花屋さん。。。」
そう言って笑顔を見せて去っていく美桜。
英治は一瞬あとを追おうとするが、思いとどまる。

 ・・・ってなーに思いとどまっちゃってんだよぉー!
 今こそちゃんと自分の本心を伝えるところだろーがぁー!
 英治、日本男児渾身の『愛してる』不発のまま(爆)

雫の実の父親について直哉から報告を受ける院長。
その名前は神山舜だった!

 ・・・事実を知ってしまったよ院長!
 ぎゃああああどーなるのぉ?美桜のお父さんがピンチだぁーーーー!

ちょうど舜が先輩医師と安西邸をあとにする頃、雫が学校から帰ってきて
タクシーで走り去る舜を目にする。それが実の父親とは知らず。。。

バスに乗る美桜が、いつか商店街で引いた当たりくじ(ほんとは外れの白い玉)を見つめながら
涙を流している。英治とはこれが最後と覚悟していた。
英治もまた、車のそばに座り込んだまま動けずにいた。

夜になり、花屋の前にやってきた英治。
車のトランクをあけるとそこから花束が落ちる。薔薇の花束。。。!
その花束を抱えて黙って車に座る英治。やがて雪が降ってきた。。

 ・・・こ、、これって、、、、美桜に贈ろうの思って用意したんじゃないの?
 だってだって!真っ赤な薔薇の花束だよ?
 『愛してる』を用意してたんじゃんよぉ英治ー!
 やあああああああああああ!切なすぎるよぉーーーー!
 花束抱えながら切ない笑顔の英治。これって、、、諦めたっていう笑顔なの?そーなの?

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